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通信販売のお知らせ

在庫のある出版物等に関しましては、青少年健康センター事務局で、郵便による通信販売も行っております。書店に立ち寄られるお時間のない方は、通信販売もご利用下さい。
なお、詳しい在庫状況については事務局にお問い合わせ下さい。

通信販売のご注文についてはこちらをご参照下さい。
 





書 籍


稲村博 著

『心の絆療法』 誠信書房 1981.10 ×
『思春期挫折症候群』 新曜社 1983.2 ×
『登校拒否の克服』 新曜社 1988.7 ×
『若者・アパシーの時代』 NHK出版 1989.4 ×
『不登校・ひきこもり Q&A』 誠信書房 1993.9 ×
『不登校の研究』 新曜社 1994.3 ×

斎藤環 著

『社会的ひきこもり』 PHP研究所 1998.10
  『ひきこもり救出マニュアル』 PHP研究所 2002.7
  『博士の奇妙な思春期』 日本評論社 2003.2 ×
  『OK?ひきこもりOK!』 マガジンハウス 2003.6 ×
  NHK人間講座テキスト『若者の心のSOS』 2003.8 ×
  『心理学化する社会 』 PHP研究所 2003.10 ×
  『ひきこもり文化論 』 紀伊國屋書店 2003.12 ×
  『解離のポップ・スキル 』 勁草書房 2004.01 ×
  『負けた』教の信者たち  中公新書 2005.04 ×
  『家族の痕跡』 筑摩書房 2006.01 ×
  『生き延びる為のラカン』バジリコ(株)2006.11 ×
  『ひきこもりはなぜ(治る)のか?』中央法規2007.10 ×
  『メディアは存在しない』NTT出版2007.10 ×
 

『思春期ポストモダン』幻冬舎 2007.11

×
  『アーティストは境界線上で踊る』みすず書房 2008.02 ×
  『母は娘の人生を支配する』NHKブックス 2008.05
  『文学の断層』朝日新聞出版 2008.07
  『関係の化学としての文学』新潮社 2009.04
  『「文学」の精神分析』河出書房新社 2009.06 ×
  『関係する女 所有する男』講談社 2009.09 ×
  『博士の奇妙な成熟』日本評論社 2010.5 ×
  『家族の痕跡』筑摩書房 2010.6 ×
  『ひきこもりから見た未来』毎日新聞社 2010.07 ×
  『「社会的うつ病」の治し方』新潮社 2011.03
  『キャラクター精神分析』筑摩書房 2011.03 ×
  『世界が土曜の夜の夢なら』角川書店 2012.06
  『被災した時間〜3.11が問いかけているもの〜』2012.08 ×
  『原発依存の精神構造』2012.08
  『承認をめぐる病』2013.12
  『母と娘はなぜこじれるのか』2014.2
  『ヤンキー化する日本』2014.3
  『「ひきこもり」救出マニュアル/理論編』2014.5
  『「ひきこもり」救出マニュアル/実践編』2014.6
  『猫はなぜ二次元に対抗できる唯一の三次元なのか』2015.02

 斎藤環 監修

『hikikomori@NHK ひきこもり』 NHK出版 2004.01 ×

『こころの科学』123号 日本評論社 2005.08

×
斎藤環・爆笑問題著 『爆笑問題のニッポンの教養』 講談社 2008.03 ×

斎藤環責任編集

『imago〜東日本大震災とこころのゆくえ』2011.08 ×
斎籐環/畠中雅子 『ひきこもりのライフプラン』岩波書店 2012.06 ×
小島貴子+斎籐環 『子育てが終わらない』青土社 2012.07 ×

ビルギット・クナッツ/ベルナルド・ドディエ著
齋藤友紀雄監修

『インターネット・カウンセリング〜Eメール相談の理論と実践』 ほんの森出版 2007.12 ×

 齋藤友紀雄・
 倉本英彦 編著

『思春期挫折とその克服』
(『現代のエスプリ No.388』)至文堂 1999.11

×

倉本英彦 編著

『社会的ひきこもりへの援助』 ほんの森出版 2002.8

倉本英彦 執筆

『こころの病気を知る事典』 弘文社 2007.12 ×

倉本英彦 著

『思春期のメンタルヘルス』 北大路書房 2003.6 ×
『つまずく若者たち』  日本評論社 2007.01 ×

近藤卓 著

『死んだ金魚をトイレに流すな』 集英社 2009.2 ×





メディア(実践的「ひきこもり対策」講座理論編より)

青少年健康センター

DVD『ひきこもる心と向き合うには』 2008.10

×

ビデオ『ひきこもる心と向き合うには』 2001.9

×





青健シリーズ(講演会内容をまとめた小冊子です)


『21世紀に向けての青少年の育成』(青健シリーズ2) 
 ・いまなぜ青少年問題か
 ・今後の対策−今日何が要請されているか
『公開講演会特集』(青健シリーズ3)
 ・思春期の精神的諸問題
 ・家族の孤立化とその対策
×
『ニューセラピー・青少年への包括的アプローチ』(青健シリーズ4)
 ・青少年世代の課題とその対策
 ・「ニューセラピー」をめぐって
『青少年と暴力・現代的特徴と課題』(青健シリーズ5) 
 ・暴力の今日的意味
 ・青少年と暴力
『文化の違い・子育ての違い』(青健シリーズ6)
 ・日米家族の場合
 ・イギリスの家族と青少年問題
 ・韓国の家族と青少年問題
 ・カナダの家族と青少年問題
『再び不登校を問う』(青健シリーズ7)
 ・再び不登校を問う
 ・医師の立場から
 ・家族の立場から
 ・カウンセラーの立場から
×
『不登校の意味を問う』(青健シリーズ8) 
 ・不登校現象の過去・現在・未来
 ・人間の発達にとっての不登校の意味
 ・社会現象としての不登校
 ・学校教育にとっての不登校の意味
『ひきこもり・社会不適応・出勤拒否』(青健シリーズ9)
 ・ひきこもり・社会不適応・出勤拒否
 ・中・高校生のひきこもりと学校不適応
 ・臨床心理の立場から
 ・青少年健康センターでの援助を通して
×
『"出勤拒否"にみるひきこもり』(青健シリーズ10) 
 ・現代青年の職場不適応
 ・大学生のひきこもりと就業拒否
 ・ライフスタイルとしてのひきこもり
 ・出勤拒否の意味するもの−精神医学の立場から−
『登校・就業・出社拒否を乗り越えて』(青健シリーズ11)
 ・登校・就業・出社拒否を乗り越えて
 ・生活者としての少年達
 ・ひきこもりの後にくるもの
『21世紀の青少年問題 −その展望と課題−』(青健シリーズ12)
 ・教育社会学の立場から
 ・児童精神医学の立場から
 ・社会福祉の立場から
 ・ジャーナリストの立場から
×
『若者と宗教』(青健シリーズ13) 
 ・若者と宗教
 ・精神医学からみた宗教と教祖
 ・マインドコントロールの精神病理
『身近な人々をどう援助するか −依存と自立の心理−』(青健シリーズ14) 
 ・身近な人々をどう援助するか −依存と自立の心理−
×
『「待つ」ということ−不登校・ひきこもり青少年と生きる−』(青健シリーズ15) 
 ・カウンセラーの立場から
 ・精神科医の立場から
 ・家族の立場から
『家族関係を活性化する』(青健シリーズ16) 
 ・母親を生きる
 ・子どもを生きる
 ・父親を生きる
 ・祖父母を生きる
『社会適応を問い直す』(青健シリーズ17)
 ・共同生活による“関係”構築の試み
 ・“社会参加”の新たなる可能性
 ・“人間教育”へのまなざしと実践
『生活視野の視点で考える社会的ひきこもり』(青健シリーズ18)
 ・対人態度をたてなおす
 ・日常生活をたてなおす
 ・キャリアカウンセリングへの導入
『日常性からのメンタルヘルス−挫折とその回復−』(青健シリーズ19)
 ・幼児期の外傷体験
 ・思春期・青年期のメンタルヘルス
 ・中・老年期における危機
『高年齢化するひきこもりとライフプラン』(青健シリーズ20)
 ・ひきこもり・ニートとライフプラン
 ・福祉の現場からみたひきこもり
 ・家族の立場からの提言−後見システムについて−
 ・高年齢ニートの再チャレンジ支援
『 青年期の攻撃性 』−“こもる”と“きれる”−(青健シリーズ21)
 ・きれる青年の心理と論理
 ・無差別暴力を生む現代社会
 ・いじめと家庭内暴力
 ・トラウマとPTSD
“働くということ”と“希望”−(青健シリーズ22)
 ・“ひきこもること”と“働くこと”
 ・希望学
 ・
シンポジウム
東日本大震災後のメンタルヘルス−(青健シリーズ23)
 ・中長期の課題
 ・震災と子どものケア〜教職員と保護者の支援をとおして〜
 ・被災とひきこもり
『自傷と自殺について考える』−(青健シリーズ24)
 ・自傷行為の理解と援助
 ・インターネットと自傷
『新型うつ病をどう理解するか』−(青健シリーズ25)
 ・新型うつ病と激励
 ・
新型うつ病の診断と支援



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TEL 03-3947-7636(代表)  FAX 03-3947-0766  E-Mail info@skc-net.jp

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